研修参加方法

個人募集型と団体申し込み型の2パターン

個人募集型

(個人で研修に参加したい)

  • リハビリ研修料金 (4泊7日 2日研修):225,000円 :早割り特典15,000引き!(6月30日までのお申し込みに限り)
    • 内訳:研修費、関西空港からの航空料金、空港送迎・視察中の移動費、2名1室ご利用宿泊費
      注:燃油サーチャージ、税及び食費含まず
  • 参加人数:10名以上集まった場合、催行可能
  • カスタマイズ度:
    • 原則として規定スケジュールで実施。希望トピックなどは、参加者全員の希望を踏まえながらできるだけ対応
  • 2016年の研修予定
    • 9月2日(金)~ 9月 8日(木)申し込み締め切り 7月 28日(木)


団体申し込み型

団体(例:企業、病院、学校単位など)で研修に参加したい

  • 医師、薬剤師、理学療法士、作業療法士、放射線技師、臨床工学技士、管理栄養士など他の職種と合同でも対応できます。
    多職種医療研修ページをご参照ください。)
  • 研修料金
    • 参加者人数、日程研修内容などにによって代わりますので、お見積もり致します。
  • 参加人数:4~15名 (それ以外の場合はお問い合わせにてご相談ください)
  • 日程の自由度:
参加者対象

理学療法士、作業療法士、言語聴覚療法士、リハビリ病院勤務医師、看護師、
大学・専門学校 理学療法・作業療法・言語聴覚療法 教員及び学生

研修地

アメリカ カリフォルニア州、ロサンゼルス

内容(ニーズに合わせてカスタマイズ可能)

参考:研修スケジュール例研修写真集 理学療法大学生 国際勉強会東京衛生学園専門学校

  • 患者セッション見学やデモストレーションを多く盛り込み
    神経疾患、整形、スポーツメディシンなど幅広いエリアの
    最新リハビリ療法について学べる実践的プログラム
    • 手技等のデモストレーション・実習や患者セッション見学をなるべく多く取り入れ、米国のリハビリがどのように実施されているのか体感できるようにデザインされており、その場で療法士に質問ができるのでよく理解できます。
  • 脳損傷、脊椎損傷、脳卒中、小児の筋神経疾患などで
    世界的に有名で、全米でもベスト10に入る
    国立リハビリセンターの現場視察と療法士とのディスカッション
    • この施設で開発されたリハビリ療法技術が数多く世界中で活用される
      国立リハビリセンターで、患者セッションや療法士とのディスカッションを通して最新リハビリ技術が学べます。
      ロボット技術を活用したリハビリ療法や、先端補助器具なども紹介します。
  • 米国リハビリ療法士による講義・ディスカッション
    • 医師が病院に常在しないアメリカでは療法士に任されている範囲が幅広く、医師と同等のパートナーとして活躍している点や、
      米国では保険でカバーされる入院期間が日本より短く、短期間でリハビリの成果を出したり、患者に自分でリハビリが続けられるように教育しなければいけない点など、
      具体例を交えながら米国のリハビリ現場の実情を解説します。
  • 学生用には現地リハビリ学生との交流会や
    ボランティアなども設定できます。
    • 英語に自信がなくても、現地日本人スタッフがしっかりサポートします。

但し、視察先の諸事情により上記の研修内容が変更される場合もございますので、予めご了承ください。



過去の参加者リクエストとアレンジ例

関連リンク

研修メニュー一覧(下記以外の研修も対応できますので、お気軽にお問い合わせ下さい)