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看護師対象 医療研修

プログラム紹介 お勧めセミナー スケジュール例 現場見学のポイント
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次回の研修スケジュールはこちらから
お電話でのお問い合わせは(03)5771−0015です。

内容:アメリカ医療概要講義 (日米比較)
病院・各医療施設の現場視察
現役看護師エキスパートによる講義とディスカッション
(トピック例:感染予防、チーム医療、ケースマネージメント、
                    スタッフ教育、患者教育、コスト管理など

研修地:ロサンゼルス

対象:看護師、理学療法士、作業療法士、医療・介護福祉者
臨床工学士、言語療法士、その他 コメディカル
病院様単位でのお申し込みも可能です!(1グループ 6名様〜) お客様に合わせて日程を組みます。

特色:少人数ツアーだからこそ、先端医療の実践現場が体験できる。
現場スタッフにその場で聞ける! 知りたい事が納得いくまで学べる!



ポイント1  豊富な視察先メニュー
大手総合病院 / 小児専門病院 / 大学病院 / HIV総合クリニック /
認知症専門施設 / 精神科専門病院・クリニック / リハビリテーション専門病院・クリニック /
ホスピス施設 / シニア総合施設(看護施設・介護施設・高齢者ホーム) /
デイヘルスセンター / 専門外来センター / 介護ショップ

ポイント2  カスタマイズできる!!
・ 選択制 お勧めセミナー (創傷・褥瘡セミナー訪問看護セミナーターミナルケアセミナー、日米看護の比較など)
・ 現場エキスパートによる講義トピック (トピックリスト
・ 視察先

ポイント3  現地日本人による安心サポート!!
過去10年間、病院・医療従事者を対象に医療研・看護研修を 行ってきた経験から、ひとりひとりのお客様にきめこまやかな サポートを提供します。
研修資料はすべて日本語、専門通訳で分かりやすい説明を致し ますので、英語に自信がなくても大丈夫です。
もちろん、体調を崩したなどのトラブルにも対応致しますので、 ご安心下さい。

1. 創傷・褥瘡セミナー
アメリカの先進的な創傷・褥瘡ケア知識及び技術を紹介するプログラムです。
日米両方の正看護師資格を持つ創傷・褥瘡ケアのエキスパートによるセミナーですので、
日本の医療現場を充分に理解した上での臨床アドバイスが可能です。
オプション:自由行動枠を使ってのアメリカの創傷ケアセンター視察  


2. 訪問看護セミナー
在宅医療先進国であるアメリカの訪問看護システムを紹介するプログラムです。
日米両方の正看護師資格を持ち、日本の訪問看護事業に関するコンサルティング業務
に携わってきたエキスパートによるセミナーです。
オプション:自由行動枠を使ってのアメリカの訪問看護会社の視察


3. ターミナルケアセミナー
アメリカの充実したターミナルケア(在宅・施設)を紹介するプログラムです。
日米両方の正看護師のライセンスを持ち、在宅と病院内両方でのターミナルケアの経験を持つ
エキスパートによるセミナーです。
オプション:自由行動枠を使ってのアメリカホスピスホームケア会社及びホスピス施設の視察



注意: このスケジュールは看護師対象ですが、他の医療従事者(医師・社会福祉士・介護福祉士・理学療法士・作業療法士・言語療法士・臨床工学士、臨床検査技師、薬剤師他)対象のスケジュールもご用意しております。

病院の都合により見学場所がかわることがあります。

大手総合病院内:
平均入院日数の更なる短縮化(米国平均4.8日)が進む中、効率よく低コストで質の良い医療と患者が満足するサービスを提供する為の秘訣

 


専門病院内:
重度が高く、入院も比較的長期に渡るケースが多い専門病院は、先端医療を見聞できると同時に、日本の医療現場ですぐに役立つヒントがいっぱい!

 


■ ミレニア社スタッフの下準備と事前の視察先とのコーディネーションで、満足度が最高の海外研修を行う事ができた。 予想以上に多くの実になる(日本に持ち帰り、日々の診療内容の改善につながるアイデアや情報)を得ることができて感謝している。 来年もこちらで研修する事を希望する。(東京大学附属病院・救急科医師)

■ こちらの知りたい内容・質問事項などが事前に視察先担当者と打ち合わせがされていたり、スケジュール管理など無駄のない研修であったと思う。 また、現場スタッフの話が具体的で米国看護のイメージがよくつかめた。 医師がほとんど病院におらず、看護師が幅広く業務を行っている現場の雰囲気がとても印象に残った。(東京大学附属病院・看護師・管理職)

■ 日本では公開しないであろう、ケア・マネージメント部門の詳細業務内容やICUなどを見学できたのが良かった。 また、参加者一人一人の学習ニーズに合わせて研修調整をしてくれたのが有難かった。 また、分かりやすく通訳してくれたので、全く英語ができない私でもアメリカの看護について深く理解することができた。(看護師・管理職)

■ 米国と日本の医療制度の違いにより、人々の健康に対する意識・姿勢が違う事が良く分かった。 インフォームドコンセントの導入等、日本でも患者が治療に参加するという方向で進められているが、現場では医者優位、患者のおまかせ医療がまだまだ根強く、国民の意識改革が不十分だと感じる。 自分の病院での患者教育を見直す良い機会となった。(県看護職員)

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2009年 7月13日(月)〜19日(日)¥341,200
2009年 11月2日(月)〜8日(日) ¥297,000

費用に含まれるもの:  研修費、航空運賃(成田発)、燃油サーチャージ、送迎・視察中の移動費、ホテル宿泊費(2人一部屋ご利用)、日程4日目の夕食

費用に含まれないもの: 渡航手続き諸経費(旅券・査証所得費用)、現地空港税(5780円)、航空保険料(約1000円)、成田空港施設使用料(2040円)、発着空港までの国内の交通費、日程4日目の夕食以外の食費、オプショナルツアーなど

募集人数:10名 (最少催行人数 4名)

申し込み締め切り日:出発の30日前
但し、定員になり次第締め切ります。
締め切り日を過ぎた場合は、お問い合わせください。
また、ピーク期にはお早めにお申し込みください。


出発地:成田空港
ご利用予定航空会社:大韓航空、全日空、アメリカン航空、
ノースウェスト航空、シンガポール航空


コンダクター:日本からは同行しませんが、現地日本人スタッフがお世話します。


宿泊:Wilshire Plaza Hotel Los Angeles
http://abroad.hotel.travel.yahoo.co.jp/bin/hotel_detail/tvgcd=LAX38174113852653000/

グレード:★★★、2人部屋に2人1室
又は、同グレードで講義会場から徒歩5−10分内のホテル)

 


医療先進国・米国での実践的看護研修 〜看護研修ツアー 7日間〜 >>ダウンロード

研修内容に対するお問い合わせは

ミレニア・コンサルティング&エデュケーション

3731 Wilshire Blvd., Suite 900
Los Angeles, CA 90010 USA
TEL: +1 (213) 252-1230
FAX: +1 (213) 252-1235
E-mail: info@iryo-kenshu.com
担当:河内/宮尾


お申し込み・旅行に対するお問い合わせは

株式会社 プレゼンス PRESENCE TOUR

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〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷2-37-7 サンビューハイツ神宮204
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E-mail: yoyaku-m@presence-tour.jp
URL: www.presence-tour.jp
担当:間藤、佐伯

主催 イービーアイトラベル株式会社 (観光庁長官登録旅行業第1820号)